ロックユニット、ZARDの坂井泉水さん(本名・蒲池幸子)が27日午後3時10分、脳挫傷のため、都内の病院で死去した。40歳だった。
素顔をさらさない“覆面歌手”坂井泉水は、最後まで謎を残して天国へと旅だった。
坂井泉水は平成3年にロックバンド、ZARDの一員としてデビュー。
ただ、作詞とボーカルを務める坂井泉水以外のメンバーは楽曲のたびにかわり、実態はZARDが坂井泉水そのものだった。
坂井泉水は5年にテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演したのを最後に表舞台に出ることはなく、プロモーションで流れる彼女の姿が“動く坂井泉水”のすべてとなった。
謎は謎を呼び「歌手坂井泉水とは別に写真で顔を出すモデルがいる」と影武者説まで飛び交った。
シングルトップ10獲得数(40作)で女性ボーカル部門1位など数々の金字塔を打ち立て、90年代最高の女性シンガーとうたわれた坂井泉水。
が、素顔はシャイで気配りの人だったという。ジャケット写真に横顔が多かったのも、ポーズを取るのが苦手だったそうである。
関係者によると、3年前に初ライブツアーを行った際、スタッフ一人ひとりに声を掛ける気遣いを見せ、坂井泉水は後輩の倉木麻衣や愛内里菜が会場へ訪れた際には、わざわざ会って優しく話しかけたという。
その人柄は、澄み切った歌声とともに人々の胸に刻まれている。
坂井泉水の最後の言葉
『皆さんお元気ですか? 味わい深い日々を送ってくださいね』
ファンクラブ向け会報に記されていたもので、これがファンに発せられた最後のメッセージとなった。
献花台などに掲げられている坂井泉水の遺影は、1999年のベスト盤のために撮影されたもので、本人も大変気に入っている写真であり、数少ない正面顔の写真でもある。
あの澄んだ優しい歌声は、ZARDの心そのものでした。
ZARD坂井泉水の本当の姿が明かされました。
優しい気配りを忘れなかった坂井泉水、もう一度会いたい …
ZARDの坂井泉水さん死去について
ZARDの坂井泉水さん死去について今起きてヤフーニュース見ましたが、レコード会社の戦略じゃないか??と思うくらい、未だに信じられません。脳関係で急死してしまうミュージシャンが多かっただけに、かなりショックです。僕らが思春期の時のBGMだっただけに、思い出も多いです。本人はテレビ出演等なかったから、本人への思い出はあまり無いんですが。で、皆さんのZARDの思い出について、教えてもらえませんか?よろしくお願いします。
ZARDのボーカル、坂井泉水さんが転落死してしまいました。
ZARDのボーカル、坂井泉水さんが転落死してしまいました。僕は始めこのニュースをインターネットで見たときはそこまで実感なかったんですが寝るときにZARDの「君とのふれあい」が流れて急に胸が苦しくなって涙してしまいました。日本全国には浜崎あゆみファンもいればアンチ浜崎もいる。宇多田ヒカルファンもいればアンチ宇多田もいる。僕は倉木麻衣の大ファンですがアンチ倉木麻衣がいるのも知ってます。でも日本全国端から端どこに行ってもアンチZARDはいないでしょう。知らない人は別ですが・・・それくらいZARDって実は人気あったと思います。そこで皆さんの好きな曲をTOP5で出してください。僕のは1位:心を開いて、マイ フレンド、負けないで4位:君とのふれあい5位:果てしない夢を正直あのたくさんの名曲の中から5つだけを選ぶのは難しいと思いますが皆さんの意見をお聞かせください。

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ZARDの坂井泉水の死について・・・
ZARDの坂井泉水の死について・・・報道でもありましたが、転落死とありますが本当にそうなんですかね?あの若さでお亡くなってしまいとても残念です。。。自分的に自殺じゃないのって思うのですが・・・・皆さんはどう思います?
ZARD:坂井泉水さんはあなたにとって…。
ZARD:坂井泉水さんはあなたにとって…。昨日ZARD(坂井泉水)さんが亡くなりましたがあなたにとって坂井泉水さんはどんな方でしたか?私は彼女の曲に励まされたり・慰められたりして今日は非常にショックな日と成りました。御回答宜しくお願いします。

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ZARD(ザード)の坂井泉水さんの自殺?についてご冥福とお祈り申し上げます。...
ZARD(ザード)の坂井泉水さんの自殺?についてご冥福とお祈り申し上げます。私はニュースを見て「自殺だ!」とほぼ確信しました。皆さんもご存知の通り、曲名「負けないで」は有名ですね。坂井泉水さんはアルバムでも「人々を励ます内容の詩」になっていたのはあまりにも有名です。私がなぜ「自殺だ!」と感じた理由は、励ましの詩を書く深層心理は、たとえば、「負けないで」というのも、『自分が負けてしまっているから私も皆と一緒に負けないで頑張ろう』という解釈ができます。※この考え方は、「幸せになろう」と現在進行形を使っている今現段階(現時点)において、不幸だと思っているからこそ、幸せになろうという心理が働くことと同じです。つまり、坂井泉水さんが歌でファンを励ましていたのは、『自分と共に。』ということになります。その理由は、詩を思い描き書いたのは坂井泉水さん自身の脳内イメージであるからです。つまり、「負けないで」とは本人自身の願いであるわけですね。(負けちゃうから負けないように考える反動形成の働きである可能性は高い)事実、坂井泉水さんは螺旋階段を使う必要性はあったのでしょうか?常識で考えても、病院内ですから、螺旋階段に行くためにはまずドアを開けなければなりません。しかし、非常用出口であるわけですから「鍵がかかっている可能性は非常に高いと考えられます」また、常識で考えても、病院の1階にでるには、エレベーターや室内階段を使うのが当たり前です。坂井泉水さんがルールを守れないほどの人ではないことは皆、知っているはずです。推測ですので、真相は事実とは異なるような気がします・・。皆さんはどう思われますか?